令和6年7月28日(日)熊野地区の富南会館にて「くまのわくわく食堂」が、熊野校下自治振興会が企画、熊野校下社会福祉協議会の協力のもと初めて開催されました。
目的は地域のコミュニケーションの場をつくること。カードゲーム、ボール遊びを行い、七夕の飾り付けでは、それぞれの願い事を書いた短冊を竹に結びました。
最初のメニューはドライカレーを準備。子どもたちは楽しそうに食べ、多くの「おいしい」の声が聞かれました。
当JAもこの度ご縁があり、食材を提供させていただきました。今後も子どもから大人、家族連れなどで賑わい、世代を超えた交流の場となるよう応援して行きたいと思います。




